街ぶら ・ 散歩 ・ イベント

2023年1月16日 (月)

【 護国寺 骨董市 】 へ行ってきた。

 以前から行きたい、行きたいと思いながらもうまく都合がつかずにあった 、毎月第二土曜日に開催されている 「 護国寺 骨董市 」 へ念願叶ってようやく行ってきた。
朝の 7 時から始まり、昼には早々に片付けがはじまるとのことなんで、早起きして 9 時ごろに現地入り。
まぁ毎月開催だし、出店している業者さん、来るお客さんの顔ぶれもそう変わるもんじゃあなさそうだし、降ってはいねぇけれども生憎の空模様なんで、思ったほどに人出は無い感じ。
 
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 器ものから、鉄瓶、古道具に古生地、そして誰が何のために買うんだよ? と思わせるものが多々並べてあって、買わずとも眺めているだけで、十分以上にオモシロい。 個人的に国内外の レトロ南京錠 を集めていたりもするんで、その辺でもあればと探すも、あるにはあるも昔の商家の蔵でつかうバカでかいものばかり… 欲しいのは普通サイズで、鉄製ではなく真鍮製が欲しいワケで…あとはタバコのノベルティ ( 出来ればゴミ箱 ) も探すも残念なことになかった。
また機会があれば行ってみようかなぁと。
 
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2023年1月15日 (日)

【 柴又七福神 】 を巡ってきた。

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  初詣を兼ねて 池上七福神 を巡るもそれ以外は ニューイヤー駅伝 と 箱根
 駅伝 以外どのテレビ番組のどれもくだらないうえにクソつまらなく、おまけに
 以前ほどにスロットに行きたいという気持ちもなくなったことで、猛烈にヒマを
 持てますことに。 それならば近所だし自転車でチョちょいと周れるということ
 で、 柴又七福神 を巡ってきた。
  取り合えず、サイトにあるように 京成線 高砂駅近くにある 勧蔵寺 ( 寿老
 人 )からスタートし、 医王寺( 恵美寿天 ) → 宝生院 ( 大黒天 ) → 万福寺
 ( 福禄寿 ) → 良観寺 ( 宝袋尊 ) → 真勝院 ( 弁才天 ) 、最後は 「 男は
 つらいよ 」 でお馴染みの 柴又帝釈天こと 題経寺 ( 毘沙門天 ) と周り、御
 朱印スタンプをコンプリート♪
 ちなみに 台紙 ¥ 500 御朱印スタンプ 各 ¥200
 
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  巡ったのが 5 日、三が日と松の内終了のちょうど真ん中でひとまず出歩か
 ずに家でのんびりでもしようかという感じもあってか、三が日ほどに人出は無
 く、イイ感じの込み具合。 何か美味いものでもと思い仲見世を散策するも、
 あるのはあまり好きではない団子、屋台もチョコバナナとまぁ食いたいと思わ
 せるものじゃないものばかり…。 それでも一応、土産に 「 高木屋老舗 」 の
 草団子を購入。
  柴又駅前も整備され見栄えは良くなるも、以前のような趣は完全になくな
 り、ホントつまらない景観になった。
 銅像の寅さんも 「 つまらないことするなよ 」 と、きっと泣いてるよ。
 時間的に余裕があったんで、20 年ぶりくらいで 「 葛飾柴又寅さん記念館
 にも行ってきた。 「 くるまや 」 「 朝日印刷所 」 のセットと楽し過ぎる。
 
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2023年1月 7日 (土)

【 池上七福神 】 を巡ってきた。

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  ここ 2 ~ 3 年、正月の恒例としている 七福神巡り 。 池上本門寺 へは行
 ったことがないので、これはイイ機会ということで、今年は初詣も兼ねてその
 池上本門寺 を中心として周る 池上七福神 を巡ってきた。
  東急池上線 の 池上駅 からスタートして 曹禅寺 ( 布袋尊 ) → 微妙庵 (
 毘沙門天 ) → 法壽山 本光寺( 大黒天 ) → 厳定院 ( 弁財天 ) → 本成
 院 ( 福禄寿 ) → 妙見堂 ( 寿老人 ) → 養源寺 ( 恵比寿 )と巡り御朱印
 スタンプをコンプリート♪  ちなみに 台紙 ¥ 500 御朱印スタンプ ¥ 0
 思いのほか、池上本門寺 の規模がデカい。 それもそのはず、日蓮入滅の
 霊場にして布教の殿堂とのこと。 境内には おみくじのために長蛇の列をな
 し、屋台も多数出ていれば、正月の縁起ものとして 日光猿軍団 のショーが
 催されていて、まるで 寅さん の威勢のイイ啖呵が聞こえてきそうな正月らし
 い華やかな賑わい。
 
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  山門の前にある 「 寶屋 」 で 瓦せんべい と、「 浅野屋本舗 」 で くず餅 を
 土産に購入。 くず餅 というと 亀戸天神 の 「 船橋屋 」 が有名だけれども、
 なんかこっちも名物なんだそうな。
 
  隣の 蓮沼駅 の商店街のシャッターにあった 「 750ライダー 」 のイラスト。
 なんでも原作者の 石井いさみ 氏が住んでるよしみでとのこと。
 まぁこの画を見たことがあるだけで、読んだことがねぇし、オレの趣味に合う
 ジャンルのマンガでもねぇんで、「 へぇ、そうなんだ 」 程度といったところ。
 探せばまだオモシロいところがあるのだろうけれども、他にこれといって目に
 つくものはなかった。 なので機会があればまた来ようかと。

2023年1月 6日 (金)

【 神田明神 】 に詣でてきた。

 例年であれば、その年の初めの 神田明神 は 1 月の半ばか、2 月に入ってからなのだけれども、今年は仕事始めから 御茶ノ水 に用があったんで、何時ものように 神田明神 に赴き今年一年の健康と金運、そして勝負運の 劇的向上 をお願いすべくお参りしてきた。
松の内、仕事始めということもあってかなりの人出。 山門をくぐってお参りするまでに何だかんだで 30 ~ 40 分ほどかかり、さすがはご先祖様、東京の総鎮守と感心。
 
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 これまた何時ものように、 天野屋 さんで名物の 甘酒 と 芝崎納豆 を購入。
余談 : 写真にある 手水鉢 でお札を洗っている若者がいた。 まぁ 仕事運や金運、勝負運にご利益があるから、間違っちゃあいねぇんだろうけれども、どちらかといえばそれは 弁財天様 じゃあなかろうか? と。

2022年12月18日 (日)

【 浅草羽子板市 】 へ行ってきた。

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  浅草の 浅草寺 で開催されている 「 羽子板市 」 へ行ってきた。
 6 月以降、いろいろな理由から 街ぶら から遠ざかっていて、どこか行きてぇ
 なぁと思っていた矢先、羽子板市 が開催されているのをニュースで目にし
 て、それならばとなったしだい。 羽子板市へは小学生のころに ご母堂様 と
 ババ様に連れてきてもらって以来だから、30 年以上ぶり。
 浅草自体もおそらく 20 年ぶりくらい久々となる。 近くの 上野 や 浅草橋 &
 両国 あたりは何かにつけ足を運ぶのに、近寄らないとなるとこうも近寄らなく
 なるもんなんかねぇ…。
  それはそれとして、やはり コロナ禍 の影響なのだろうか? いちばん賑わ
 うはずであろう夜 7 時ごろだというのにビックリするほどに人出が少ない。
 雷門前 や 仲見世 なんか人出でスゴかったように記憶しているのだが。
 
 
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 まぁそんな感じだから、羽子板市 もビックリするほどに人がいない… 見る人、買う人でごった返していてスゴイ賑わいだったのに…。
買わずとも 羽子板 の 歌舞伎役者 や 芸者さん の華やかな 押絵 を見てあるくだけでも十二分に楽しい。
やはり以前の記憶になってしまうのだけれども、人手に併せて今年話題になった人物を描いた恒例の 「 変わり羽子板 」 の数も減っていたように感じられた。 なんかもっといっぱいあったように記憶してるんだけどなぁ… 大谷くん と アーニャ くらいしか目につかなかった。
 
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 もしかしたら 羽子板市 以上に楽しみにしていた 屋台 だったけれども、こちらも同様に記憶をはるかに下回るものだった。
あれも食べたい、これも食べたいと目移りしたもんだけれどもねぇ… まぁ手前ぇが大人になって わたあめ だの チョコバナナ だのに目が行かなくなったってぇのがいちばんの理由だけれどもさぁ。 なんか淋しいよねぇ…。
そう言いながらも 牛タンの串焼 きと 焼きそば で腹を満たし、「 舟和 」 の 焼いも羊羹 と屋台で 七味唐辛子 を土産に購入。
屋台で 七味唐辛子 を見ると必ず買いたくなるから不思議だよなぁ。
 
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2022年12月 2日 (金)

乃木坂46 【 31th SG アンダーライブ 】

 12 / 1 に KT Zepp Yokohama で開催された、乃木坂46 の 31th SG アンダーライブへいつもの友人と参加してきた。
いや~、約 2 時間ずっと立ちっぱなし、 整理番号順での入場とはいえ座席指定無しの早い者勝ちのポジション取り、オマケにライブハウスお馴染みのチケット代とは別のワンドリンク制… さらに、と言ってもこれはオレのミスだから文句は言えねぇのだけれども、入場開始に 30 分遅刻したことで後ろの方となってしまったりと、まぁいろいろとキツかったなぁ… と。
 
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 長年アンダーを支えてきた まあや ( 和田まあや ) と れなち ( 山崎怜奈 ) のふたりが卒業し、 3 & 4 期生のみの構成となったうえに、たまちゃん ( 阪口珠美 )、 やんちゃん ( 金川紗耶 )、はやし ( 林瑠奈 )、ゆみきちゃん ( 弓木奈於 ) 等が、みな選抜へ昇格したことで、総勢 10 人という最弱構成… とは言え、この 10 人も選抜に入っていてもおかしくないし、パフォーマンスの面で見れば選抜よりはるかに上のメンバーばかり。 選抜未経験者を昇格させ、経験不足の 3 列目数人とパフォーマンス面で劣る数人の選抜固定メンバー入れ替えで、アンダーで鍛え直す必要を感じる。
それはそれとして、ライブではすっかり定番となった 「 錆びたコンパス 」 「 全部 夢のまま 」 をはじめ表題曲、 「 行くあてのない僕たち 」 や 「 初恋の人を今でも 」 のユニット曲まで幅広いセトリは最高のひとこと。
 前述したようにほぼ最後列の方で、数メートル先には背の高い人がいてちょいちょい観にくくなることもあったけれども、ライブハウスならでは演者との近さのためメンバーの顔がバッチリとよく見える。 推しの はづき ( 向井葉月 )、れのちゃん ( 中村麗乃 ) 、でんちゃん ( 佐藤楓 ) 、ゆりちゃん ( 北川悠理 ) がホントにかわいいことカワイイこと。 もぅそれだけで十分満足です。
 
 5 期生楽曲 「 17分間 」 の MV が公開された。
いおきちゃん ( 五百城茉央 ) が、すげぇカワイイ♪ 今回も前回の 「 バンドエイド剥がすような別れ方 」 に続きフロントメンバーで大したもんだよ。 てれさ ( 池田瑛紗 )、アルノ ( 中西アルノ ) と推しが増えていく…。

2022年9月10日 (土)

「 化石ハンター展 」 へ行ってきた。

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  横浜で開催された 恐竜展 に行ったのが、ちょうど去年の今頃のこと。
 意図したワケではなく偶然も偶然のジャスト 1 年後のこの日、国立科学博
 物館で開催されている 「 化石ハンター展 」 という 恐竜展 へ行ってきた。
 入口にある原寸大の シロナガスクジラ のオブジェを目にすると 科学博物館
 へ 【 来たッ! 】 ってぇ気になってくる。
  それはそれとして、化石ハンターの ロイ・チャップマン・アンドリュース の功
 績の紹介、讃えるを主旨とし、日本のみならず世界初公開となる 「 チベット
 ケサイ 」 の復元した 全身骨格 と 生体モデル の展示と、先の 「 ララミディ
 ア展 」 と比べると ティラノサウルス や トリケラトプス といった 大物 の展示
 がない分、ややインパクトに欠け、物足りなさを覚えなくも…。
 
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 まぁそれでも、アンドリュース 氏をはじめとする 化石ハンター の活動内容や活躍はオモシロくあった。
世界中で日照りで川やダムが干上がり、そこから 恐竜 の骨やら足跡が見つかるという出来事が相次いでいる昨今、異常気象はまったくもってヨロシクはねぇけれども、なかなか探しえない場所を調査できるチャンスは巡ってくることはそうあるこじゃあねぇから、この機で新しい、スゴイ発見がなされればいいなぁと。

2022年8月31日 (水)

乃木坂46 【 真夏の全国ツアー2022 神宮公演 DAY2 】

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  8 / 29 ~ 31 の 3 日間、 3 年ぶりに神宮球場で開催された 乃木坂46 の
 「 真夏の全国ツアー 2022 」 の DAY2 にいつもの友人と参加。
 降水確率 20 % の終日曇り予報も大ハズレも大ハズレの雨模様…。
 でもまぁ、乃木坂 と言えば雨、取り分けて神宮でのコンサートは雨が代名詞
 だから、乃木坂 らしいっちゃあらしいし、イイ感じに涼しくもあるんでなんら問
 題なし。 それにイイ感じにメイクが落ちてみんな普段より何割増しかでよりカ
 ワイく見え、特に くぼちゃん ( 久保史緒里 ) と たまちゃん ( 阪口珠美 )が
 カワイかった。
  大雨の中、新曲の 「 好きと言うのはロックだぜ 」 で開演。
 「 夏のFree & Easy 」 「 裸足でSummer 」 と人気の夏曲が続き、中盤では
 先日卒業を発表した推しのひとりである まあや ( 和田まあや ) センターに
 
よる 「 Under's Love 」 を披露。 長年不遇中の不遇を囲い卒業を前にしてようやく大きな舞台で日の目を見させてもらえた姿にいちファンとしてはうれしいやら 「 今さら遅ぇよッ! 」 と運営に対する怒りの感情も出てきて複雑な気持ちに… 何にせよ まあや が聖地神宮の舞台でセンターに立ったことが何より。 陽キャラの前任者 ゆったん ( 斉藤優里 ) からさらに陽キャラの レイちゃん ( 清宮レイ ) が
「 13日の金曜 」 のセンターをつとめ、レイちゃん らしい楽曲を引き継いだなぁと。
 4 期生楽曲 「 ジャンピングジョーカーフラッシュ 」 もライブでの人気楽曲になりそうな予感。
 
 今回の座席は久々のスタンド席。 近々の 5 回のコンサート中 4 回でアリーナの前目だったことでかなり贅沢になってしまったようで、今回の座席に不満だったのだけれども、これが普通なんだよね。 多少距離はあったけれどもスタンド内に来た あすか ( 齋藤飛鳥 )、 さくちゃん ( 遠藤さくら ) 、 かっきー ( 賀喜遥香 ) を拝めることができたんでまぁイイかなと。
 
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 今回もまたタオルマフラーを購入できず… 3 時間前に行って数人のメンバーを残して売り切れってどういうことだよ…。
何かしら欲しかったんで散々迷った挙句、 はづき ( 向井葉月 ) のうちわを購入。
 
そんなこんなで、残り少なくなった 1 & 2 期生たちの後輩たちに託す熱い想いが感じられ、何時ものように最高のライブだった。

2022年8月29日 (月)

「 水木しげるの妖怪 百鬼夜行展 ~お化けたちはこうして生まれた~ 」 へ行ってきた。

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  六本木で開催されている 「 水木しげるの妖怪 百鬼夜行展 」 へ行って
 きた。 今まであちこちの 水木しげる展 へ行ったけれども、まぁどこも似たよ
 うな… というより毎度同じで、コレといって代わり映えはしねぇんだけれども
 なんだかんだで 水木しげる & 妖怪 & ゲゲゲの鬼太郎 が大好きなんでつい
 つい足を運んでしまう。
  展示物は似たり寄ったりも、専用カメラアプリで会場に隠れた 一反木綿 を
 はじめとする 5 体の妖怪を探して撮る( 特定の場所でカメラをかざすと妖怪
 が飛び出す ) という企画は今の世だからできる遊びで、ちびっこに交じって
 年甲斐もなく夢中になってしまった。
 
 
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  原寸大 ( 見たことねぇんで原寸なのか? だけれども ) の ぬりかべ が
 最高にカワイイ。 いち ぬりかべ ファンとしては最高のひとこと。
 約 10 センチ程度の ぬりかべ のアクリルスタチューがあったんで、買おうと
 思うもこれが ¥3000 ちかくするボッタクリ価格。 あまりのボッタクリ価格に
 腰を抜かしてしまったんで、 ぬりかべ のポストカードを購入。
 何にせよ、妖怪 を学問、ここまでの人気コンテンツに昇華させた 水木しげる
 の偉大さを再認識。
 機会があればまた 境港 の 「 水木しげる ロード 」 に行きたいものである。

 

2022年8月 7日 (日)

散策がてらに墓参り 【 戦国武将編 : 二代目 服部半蔵正成 】

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 映画の帰りに四ツ谷の 「 西念寺 」 なるお寺にある 二代目 服部半蔵正成 の墓へ参ってきた。
このお寺は 徳川家康 の家臣にして、忍者として有名な 服部半蔵 によって建立されたとのことで、ゆえに 半蔵 の墓があるらしく、またなんでも 家康 から褒美として賜ったとされる槍が今でも残っていて展示しているとあった。
今回は新宿から徒歩で行ったのだけれども、皇居にある 服部半蔵 にゆかりのある 半蔵門 から来てもオモシロいかも知れない。
 
 近くに 「 タモリ俱楽部 」 でも紹介された東京にいくつかあるうちのひとつの 暗闇坂 もあれば、四谷怪談の お岩さん を祀る 於岩稲荷田宮神社 、映画 「 君の名は 」 で、一躍観光スポットになった 須賀神社男坂 など見どころ満載。

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